帯広 BlogTOP > 帯広 グルメ > 真たちが美味しい季節到来

帯広 グルメコンテンツ一覧

真たちが美味しい季節到来

真たち(真鱈の白子)が食べられるのは、冬だけです。
特に1月2月の真だちが美味しいと思ってます。

▼まつりやの真たちの軍艦巻き
真たち 軍艦(まつりや)

北海道では、スーパーでも鱈の白子が普通に並んでます。お鍋の具にするのが一般的で、助ダチと呼ばれるスケソウダラの白子を使います。

お寿司屋さんに並ぶのは、マダラの白子(=真だち)です。

トロッとしててクリーミーで、臭みが無いのが特徴です。秋刀魚は秋が旬ですが、冷凍モノが年中食べられます。筋子も鮭漁のシーズンじゃなくても食べられますが、真だちは本当に今しか並びません。

夏しか北海道に来ない方は食べられないので、一度くらい冬の北海道に来てみてはいかがですか?

カテゴリー: 帯広 グルメコメント(0)

回転寿しのおすすめ

帯広は内陸なので、魚介類を食べるのはどうか?と思ったりもしますが、北海道に来たらやっぱり美味しい海鮮を食べたいと思うのが、観光客の心理です。

そこで、帯広で食べられる美味しいお寿司屋さん(回転寿し)を紹介します!

まつりや(帯広市・幕別町(札内)・音更町)

まつりやが1番おすすめです!釧路のお寿司屋さんで、ネタの鮮度、大きさが抜群です!
秋の秋刀魚、冬の真だちがおすすめ。その他、何を食べても美味しいですよ。

なごやか亭(帯広市 2店舗)

まつりやに通うようになる前は、なごやか亭に行ってました。こちらも美味しいです。
こぼれいくらって軍艦で、店員さんが太鼓を叩いてパフォーマンスしてくれます(^_^;)

カテゴリー: 帯広 グルメコメント(0)

とうもろこしは鮮度が命

とうもろこしは、鮮度が命だと最近改めて知りました。
瑞々しさ、甘み、食感、どれをとっても採れたてのとうもろこしと、1日経ったモノでは雲泥の差があります。

朝採りのとうきびは、本当に生でかじっても甘みがあってジューシーで美味しいですが、1日経つとえぐみがあって食べれたものじゃありません。加熱するとそこまでの差はありませんが、外れ易さが全然違います。要は、実の張りが全然違うワケです。

それと、噛みついた時に溢れるとうきび汁の量が半端じゃありません(^―^)8月末から9月頭が最盛期です。まだ間に合いますので、帯広に来たら新鮮なとうきび(=とうもろこし)を食して下さい!

カテゴリー: 帯広 グルメコメント(0)

豚丼 はげ天

豚丼のはげ天は、駅前と藤丸、帯広駅近くの長崎屋の中にあります。
前に紹介した豚丼のぶたはげも、はげ天系列です。


▲豚丼 950円(味噌汁・お新香付き)

お肉は4枚で少ないかも、、、と思いましたが、肉厚でしっかりタレの染み込んだお肉は4枚で十分でした。出来たてのお肉が柔らかいのは当たり前ですが、少しさめても柔らかくとっても美味しかったです。

ただ、残念なのが店員さんの接客がイマイチ。無愛想の極みでした。
美味しいのに二度と行きたいとは思えないのが残念でなりません。

カテゴリー: 帯広 グルメ,帯広 豚丼コメント(0)

サクサクパイ

サクサクパイは、六花亭本店限定のスイーツです。
十勝だけでなく全道に沢山の店舗のある六花亭ですが、
帯広駅近くの本店でしか取り扱っていません。

サクサクパイを目当てに来る観光客も多い逸品で、賞味期限は3時間、、、
その理由は「サクサクしなくなっちゃうから」です(^_^;)

本店の1階には無料のコーヒーコーナーがあるので、買ったその場で
コーヒーと一緒に食べられます。帯広へ来たらまずサクサクパイを食べてください!

カテゴリー: 帯広 グルメコメント(0)

ぎょうざの宝永

ぎょうざの宝永は、帯広の隣町 音更町の餃子専門店です。
元々、宝永食堂という食堂のメニューのひとつだったのが、口コミで評判になり
餃子専門店になって今に至るそうです。

モチモチの皮にパンパンに詰まった餡は、ジューシーで甘みがあります。
具材は北海道産のキャベツやニラ等の野菜に、肉は豚・鶏の合びき肉、
ニンニク・生姜もたっぷり入ってます。

口に入れたときのジューシーな甘みが印象的です!

カテゴリー: 帯広 グルメコメント(0)

2 / 3123
帯広 グルメ